ケアマネジメントをみんなで考える会


(旧「ケアマネジメントについて考える会」)


仮設ページ




  • ケアマネジメントをみんなで考える会メーリングリスト


     このページは、「ケアマネジメントをみんなで考える会」(旧「ケアマネジ
    メントについて考える会」)の仮説ホームページです。正式なホームページが
    できるまで、会員個々がボランティアで管理しています。各会員の管理する仮
    説ホームページの一覧は以下の通りです。


  • http://www2.nsknet.or.jp/~mcbr/kangaerukai.html

  • http://yui20090601.blog72.fc2.com/blog-category-10.html







    (更新履歴など)


    2017.06.17.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第45回富山のつどいを開催しました。


    2017.04.22.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第44回富山のつどいを開催しました。


    2017.02.25.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第43回富山のつどいを開催しました。


    2017.01.28.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第43回富山のつどいは、当初2月18日を
    予定しておりましたが、都合により同月25日に繰り延べとなりました。御予定
    の方はくれぐれもお間違えの無きようお願いいたします。  m(_ _)m


    2017.01.02.MON

     しばらく更新が滞り申し訳ありませんでした。昨年8月度以降の経過ですが、
    第41回つどいを10月22日に、第42回つどいを12月17日にそれぞれ開催いたしま
    した。第42回つどいでは、来年以降の開催頻度や開催方法、内容などの見直し
    についても話題に上りましたが、結論としては当面従前どおりとすることが決
    まりました。次回は2月18日を予定しておりますが、例により日程が変更となる
    可能性がありますので御予定の方はくれぐれもお間違えの無きようお願いいた
    します。


    2016.07.31.SUN

     ケアマネジメントをみんなで考える会第40回富山のつどいについてですが、
    当初8月20日(土)で計画していたところ、都合により27日(土)に延
    となりました。すでに20日開催とご案内した後で御迷惑をおかけし誠に
    申し訳ありません。御予定の方はくれぐれもお間違えの無きようお願いいた
    します。


    2016.06.18.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第39回富山のつどいを開催しました。
     今回のつどいでは、とても大きな間違いをふたつも犯してしまいました。

     ひとつは、制度解説を行ってしまったこと。解説をする側と聞く側に分断
    されるということは、「同じ立場で共感する」という二つめのルールに反し
    ます。ケアマネジャーなどの相談を業とする専門職は、説明を求められると
    平素の癖でうっかり解説してしまう。これは、ピアグループワークを成立さ
    せようとするときには絶対やってはいけないことです。日頃つどいに参加さ
    れる方々に対してそう言っていながら、今回は自分が見事にやってしまいま
    した。

     もうひとつの間違いは、その制度解説の内容を間違えたこと。これには伏
    線があって、つどい開始直後に「障害年金が課税年金になったのか?」と問
    われ、あまりにも大きな制度変更にかかる質問であったため当方自身虚を突
    かれて「あれ、どうだったかな?」と混乱してしまいました。そんなはずな
    いよな、と一方で思いつつ、でも確かに水面下では動きがあったな、もしか
    してそこまで進んでいたかな? などと・・・。そこで、数年前に「国民健
    康保険料の算定時に障害者控除分を差し引かない取扱いに変わった結果保険
    料が上がって困った」という相談を受けた記憶が中途半端によみがえり、
    「障害年金が課税年金になったのではなく、市町村民税の障害者控除がなく
    なって保険料率が上がったという趣旨のお話でしょうか?」などと応じてし
    まいました。毎年ひとり暮らしの方の市町村民税申告の支援をしており、今
    年も障害者控除の計算をしっかりやっていたのですが、それを思い出したの
    はつどいが終わった後でした。また、つどいの途中から、「あぁ、これは介
    護保険の負担限度額認定の計算方法が変わって非課税年金の額も考慮するよ
    うになったので、そっちの方の質問だったのかな」と気がつき、新たな計算
    方法のあらましとその不合理性についてずるずると解説してしまったのです
    が、その解説の内容が障害年金が非課税年金であるという前提がなければ成
    り立たない内容であったにもかかわらず、そこに気づかずにしゃべり続け、
    「でも、やっぱり課税年金に変わっていたっけなぁ?」などと頭の片隅で考
    え続けてしまいました。つどいが終わってからそのことに気がつき、なんで
    しゃべっているときにすぐに気がつかなかったのだろうと我ながら落ち込ん
    でしまいました。

     ひとつだけ言い訳めいたことを言わせていただければ、人間の思考には大
    まかに「目的的思考」と「体系的思考」があります。制度解説などは既存の
    制度体系を踏まえた体系的思考であるのに対し、ピアグループワークの思考
    は参加される方々の言葉から出発して展開していく目的的思考です。ピアグ
    ループワーク開始前の心の構えとしてある程度時間をかけて目的的思考モー
    ドにセッティングしてつどいに臨んでいるのに、突然体系的思考に引き戻さ
    れると拍子が狂ってしまうということがあります。また、体系的思考からは
    批判的、分析的な言葉遣いが生じやすく、それも結果的に共感を分断したり
    一般論のふりかざしになったりしてピアグループワークを失敗させるもとと
    なってしまいます。

     いろいろな意味で今回のつどいは惨憺たるものとなりました。しかし、落
    ち着いて考えてみると、先人たちもこのような失敗を繰り返しながら、苦労
    しながら時間をかけて先の3つのルールを結晶化させていったのに違いあり
    ません。通らなければいけない道を通っただけなのかなと思い直すと同時に、
    3つのルールの簡潔明瞭な表現の奥にある深い含蓄にあらためて気づかされ
    ました。

    (3つのルール)
    ・自分のことを語りましょう。他人のことではなく。
    ・同じ立場で共感しましょう。教えたり裁くのではなく。
    ・プライバシーを守りましょう。外で語ることなく。


    2016.04.23.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第38回富山のつどいを開催しました。
    初めて参加された方から、ケアの具体的な中身についてお話があり、場面場面
    でどのように対応するのが正しかったのか迷うとの事でした。個別的なことな
    ので一般論でこうするのが正しい、というすっきりした答えはないのですが、
    他の方々からご自身の場合はどうだったか、経験に基づくお話がいくつかあり
    ました。ケアに迷うとき、一刀両断の明快な解決を性急に望むのは人の習い。
    誰でもそうだと思います。また、そのような問いを向けられる場面では、ケア
    マネジャーなど相談を業とする人たちの習いで、うっかり一刀両断の明快な答
    えを「理論」として語りたくなってしまいます。でも、それでは、本当の解決
    にはなりません。毎回、未消化でもやもやとしたものが残りますが、もしも連
    続してつどいにご参加いただき、人と人とのつながりを強められたら、時間は
    かかるかもしれませんが、本当の解決とはこういうことだったのだ、と納得で
    きる瞬間がきっと訪れます。つどいというのはそういうものなのだと思います。


    2016.03.18.FRI

     年末年始にかけて会場予約の都合で混乱し申し訳ありませんでした。調整の
    結果、12月5日に第36回、年が明けて2月27日に第37回のつどいを開催いたしま
    した。第36回は塚本は都合がつかず欠席となりましたが、男性6名女性4名の計
    10名が参加されたとの事でした。第37回は、参加された方は入れ替わっていま
    すが、男性6名女性4名計10名で偶然前回と同様の人数でした。後者は、考える
    会メンバーではなく、複数回ご参加のある方にお願いしてつどいを進めていた
    だきました。いつもながら、あっという間に時間が過ぎてしまって、もっと深
    めたかったことが二つ三つ残りました。皆さんそれぞれ同じように残されたも
    のがあったと思います。つどいはそのときだけのものではなく、つどいとつど
    いの合間にも、その残ったものと向き合い続けるという意味で日々連綿とつな
    がっているものなのだとあらためて感じました。

     ところで、つどいにご参加の「はかせ次郎」さん(仮名)の書かれたものが、
    看護専門誌の「コミュニティケア」3月号に掲載されました。看護専門職に期待
    することとしていくつか述べられていることがあります。富山ですと、掛尾の
    ブックスなかだなど専門書を扱う書店でお買い求めいただくことができます。

    日本看護協会出版会「コミュニティケア」3月号の情報


    2015.11.25.WED

     次回のつどいを1月23日で予定しておりましたが、都合により2月27日に変更
    となりました。お間違いのないようご注意くださいませ。


    2015.10.24.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第35回富山のつどいを開催しました。
    今回は全員で7名、1グループ当たりの人数としては本来の望ましい規模と
    なりました。初参加の方が多かったため、ピアグループワークそのものの説
    明も少しだけさせていただきました。その結果かどうかは分かりませんが、
    世間話のような浅いレベルのコミュニケーションに流れそうな空気がにわか
    に変わり、たいへん深いところの思いを語っていただくことができたように
    個人的には感じました。次回は年末年始をはさみ1月に開催予定です。


    2015.08.22.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第34回富山のつどいを開催しました。
    この度も10名以上のご参加となりましたが、「分かれたくない(T_T)」
    との皆様のご希望により、1グループのみで開催いたしました。初めて参加
    された方が4名おられましたが、常連の方々がご自分の発言時間をその方々
    に譲られて、なんとか定刻での終了となりました。このような会を長く継続
    していると、会のメンバーに支えられている人が、同時に新たに加わる方を
    しっかり支える役割を担うようになっておられる事がよく分かります。ピア
    グループワークの醍醐味を感じます。

     ところで、つどいに参加される方々へささやかなお願いがあります。それ
    は、「勉強になりました」という言葉は使わないでいただきたいということ
    です。ピアグループワークは、参加されるひとりひとりが当事者であり主人
    公です。「勉強になりました」という言葉には、同じ空間に居ながら当事者
    としてではなく、客観視する立場で参加者の方々を観ている含みがあります。
    それは、参加されている方々に対して、とても失礼にあたることなのだと気
    づいてほしいと思います。参加されている方々は、誰かのための「教材」で
    は決してありませんので。同様に、参加の動機が「勉強のため」であるとか
    「取材のため」というのも、ピアグループワークへの理解に欠ける言葉です。
    そのような動機の方は、そもそも参加をご遠慮いただいておりますのでご理
    解のほどよろしくお願いいたします。


    2015.06.20.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第33回富山のつどいを開催しました。
    本日は、主なテーマが3つあり、それぞれ時間をかけて語り合う必要のある
    内容でしたが、時間を多少延長するだけでは足りず、参加された方々にとっ
    ては不完全燃焼に終わってしまったかもしれません。つどい終了後も個別に
    お話をうかがいましたが、やはりもっと時間がほしいところでした。2ヶ月
    に1回という頻度も、1回当たり90分間+αという時間枠も、これを必要と
    している方々にとっては不十分すぎます。主催者側の都合でこれが精一杯で
    あることが申し訳ないです。


    2015.06.14.SUN

     6月12日から14日まで神奈川県のパシフィコ横浜で開催された日本ケア
    マネジメント学会第14回研究大会で、「本人・家族とともに歩むケアマネジ
    メントについて〜ケアマネジメント協働者ピアグループワークの取り組みから〜」
    と題して口演発表を行いました。内容は以下のとおりです。

    口演要旨

    日本ケアマネジメント学会


    2015.04.25.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第32回富山のつどいを開催しました。
    お一人お一人の時間をしっかりとるために10名を超えたらグループを分ける
    決まりになっているのですが、今回もみな様のご希望により1グループのま
    ま開催しました。切実な問題が次々に出され、知恵を出し合って乗り切る場
    の大切さをあらためて実感しました。


    2015.02.21.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第31回富山のつどいを開催しました。
    今回は、主にコミュニケーションのあり方について語り合いました。ご本人
    やご家族とケアマネジャーやサービス事業所スタッフとのコミュニケーショ
    ンの問題だけではなく、ケアマネジャーと行政や政策サイドとのコミュニケ
    ーションの不具合などにも話が及びました。


    2014.11.26.WED

     第115回社会保障審議会介護給付費分科会の当日資料(「資料9 居宅介
    護支援の報酬・基準について(案)」に、第三者機関主義ケアマネジメント
    とも関連する内容がありました。今後の動向を注視していきたいと思います。

    「資料9 居宅介護支援の報酬・基準について(案)」


    2014.11.22.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第30回富山のつどいを開催しました。
    今回も様々なことが話題に上りましたが、わけてもコーポラティブハウスと
    サービス付き高齢者向け住宅の話題に多くの時間を充てました。詳細はプラ
    イバシーに関わるので書けませんが、介護家族が直面する問題には共通性が
    あることや、施設の相談員の側も不本意な仕事を求められてストレスをため
    ている状況などがよく分かりました。


    2014.11.02.SUN

     11月度のつどいは、当初29日を予定しておりましたが22日に変更
    なりました。ご予定をいただいていた方々には大変申し訳ありません。どう
    ぞお間違えのないようお越しくださいませ。


    2014.09.27.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第29回富山のつどいを開催しました。
    今回は、2009年に月刊「ブリコラージュ」に掲載いただいた「ともに歩
    むケアマネジメントを目指して」のコピーを参考情報として配布いたしまし
    た。久しぶりに読みかえすと、ピアグループワークを始めた当時のことが思
    い出されました。


    2014.07.26.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第28回富山のつどいを開催しました。


    2014.07.03.THU

     ケアマネジメントをみんなで考える会富山のつどいですが、当初8月度に開
    催する予定であったところ、繰り上がって7月26日(土)に変更となりました。
    ご予定いただいていた方々には申し訳ありませんが、お間違いのないようお願
    いいたします。


    2014.06.25.WED

     本日午前に第103回社会保障審議会介護給付費分科会が開催され、ケア
    マネジメントの公正中立や独立に関して審議されました。

    第103回社会保障審議会介護給付費分科会

     これに傍聴参加した会員より、以下のページから議事要約を発信しました。

    第103回社会保障審議会介護給付費分科会議事要約(塚本版)


    2014.05.24.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第27回富山のつどいを開催しました。
    参加者数は7名で、自由に語り合うのに丁度よい規模となりました。サンフォ
    ルテを会場とする次回は3ヶ月後を予定しておりますが、その合間に別会場で
    一度開催できればと考えております。詳細は未定です。


    2014.05.01.THU

     ヤフーメーリングリスト終了にともない、メーリングリストをGMOに移管
    しました。また、これを機に参加を希望される方の登録を再開することとしま
    した。ピアグループワークの3つの目的、3つのルール、3つのテーマを理解
    し、メーリングリストのルールを守ることのできる方の参加をお待ちいたしま
    す。


    2014.03.29.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第26回富山のつどいを開催しました。
    初参加のケアマネジャーの方のご発言に触発されて、いつにも増してにぎやか
    な会となりました。気兼ねなく本音で語ることのできる場の大切さを再確認し
    ました。


    2014.01.25.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第25回富山のつどいを開催しました。


    2013.11.30.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第24回富山のつどいを開催しました。


    2013.09.28.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第23回富山のつどいを開催しました。
    今回は、いつもの半分強と少なめのご参加でしたが、それが功を奏し、深いお
    話ができました。1グループ10名以内にとどめるべきであるとあらためて確
    信しました。
     また、今回は自己作成ケアプランについて簡単な資料を準備し、会の冒頭で
    5分程度お話をさせていただきました。これまで五月雨式にお話したことばか
    りで新しい内容は無かったのですが、関心のある方からは喜ばれました。今後
    も必要に応じて、テーマを決めてまとまったお話の機会を持った方がよいかな
    と感じました。


    2013.07.27.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第22回富山のつどいを開催しました。
    次回は9月に開催予定です。このところ自己作成ケアプランについてのお尋ね
    が続いているので、次回は関連する資料を準備したいと思います。


    2013.06.05.WED

     大阪国際会議場他で開催された日本ケアマネジメント学会第12回研究大会
    で当会会員が口演発表の機会を得ました。また、同日参加の会員でミニ交流
    会を開催いたしました。口演発表の内容は以下のとおりです。

    「ケアマネジメントにおける『第三者』性について 〜『第三者』概念の内容分析から政策効果を予測する〜」


    2013.05.25.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第21回富山のつどいを開催しました。
    次回は7月27日に開催予定です。日程が変更となる場合は、本ページ上でご案
    内いたします。


    2013.03.16.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第20回富山のつどいを開催しました。
    次回は5月に開催予定です。


    2013.02.08.FRI

     ケアマネジメントをみんなで考える会第17回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2013.01.26.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第19回富山のつどいを開催しました。
    今回は、買い物難民などの問題について、必要な地域資源をどう開発するか、
    県内の他市町村の例はどうか等の意見交換や情報交換を行うことができました。
    「必要なのに無い」という場合は、「無ければ創る」のもケアマネジメントで
    すので、今後もつどいの中で経過をフォローし、「創った」、「良かった」と
    語り合える日が来るよう、会として何らかの役割を果たすことができればうれ
    しいです。


    2012.11.30.FRI

     日程を延期しておりましたケアマネジメントをみんなで考える会第19回富山
    のつどいは、1月26日に開催することとなりました。再度日程が変更となる場
    合は、本ページ上でご案内いたします。


    2012.09.15.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第18回富山のつどいを開催しました。


    2012.07.15.SUN

     ケアマネジメントをみんなで考える会第17回富山のつどいを開催しました。
    当初7月7日に開催予定でしたが、会場の都合で変更となりました。次回は、今
    のところ9月15日を予定しておりますが、未確定です。変更となる場合は、この
    場でご案内いたします。


    2012.07.04.WED

     ケアマネジメントをみんなで考える会第16回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。つどいを継続することによって得られたことなど
    の報告がありました。


    2012.06.25.MON

     ケアマネジメントをみんなで考える会第17回富山のつどいは、会場の都合に
    より、7月7日(土)から7月15日(日)に変更となりましたのでご注意ください。


    2012.05.26.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第16回富山のつどいを開催しました。
    この度は、臨床心理士の方のボランタリーな参加もいただきました。次回は、
    7月7日(土)を予定しています(会場の都合などにより変更する場合がありま
    すのでご注意ください)。


    2012.03.17.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第15回富山のつどいを開催しました。


    2012.03.07.WED

     ケアマネジメントをみんなで考える会第15回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2012.02.08.WED

     ケアマネジメントをみんなで考える会第14回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2012.01.21.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第14回富山のつどいを開催しました。
    おひとりおひとりに十分な時間が確保できていないことを、主催者として申し
    訳なく思います。2ヶ月に1回の頻度も、もう少し頻回にできればよいのです
    が・・・。富山のつどいスタッフにご連絡いただければ、合間の期間も必要な
    コミュニケーションがとれるよう努めます。


    2011.12.14.WED

     ケアマネジメントをみんなで考える会第13回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2011.11.02.WED

     ケアマネジメントをみんなで考える会第12回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。今月は新しい参加者も増えました。次回は12月14
    日の予定です。


    2011.10.22.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第13回富山のつどいを開催しました。
    この度は、プレ報告なしで、もっぱらケアマネジメントに関する日頃の疑問を
    出していただき、それにケアマネジャーが答えるという形になりました。質疑
    応答という形式は、ピアグループワークのあり方としてはよろしくないのです
    が、こういう機会が必要な時期というか、段階に来たのかも知れません。物語
    性を大切にする従来のピアグループワークは今後も継続したいと思いますが、
    時に今回のような場も必要に応じ持っていきたいと思います。


    2011.09.26.MON

     ケアマネジメントをみんなで考える会第11回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2011.08.24.WED

     ケアマネジメントをみんなで考える会第10回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2011.08.20.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第12回富山のつどいを開催しました。
    この度は、プレ報告として、「介護予防・日常生活支援総合事業」についてお
    話をさせていただきました。


    2011.07.31.SUN

     6月18日開催の「緊急企画!! こんなときだからこそケアマネジメントを語
    り尽くそう! 介護保険ケアマネジメントの再生を目指すつどい」の内容につ
    いて、環境新聞社の「月刊ケアマネジメント」8月号で紹介いただきました。

    環境新聞社「月刊ケアマネジメント」


    2011.07.28.THU

     ケアマネジメントをみんなで考える会第9回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2011.06.22.WED

     ケアマネジメントをみんなで考える会第8回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2011.06.22.WED

     6月18日のつどいは、予定どおり無事開催することができました。当日は
    東京直下型地震の予知情報上好ましくない数値が観測されていたそうで、その
    ような状況下にもかかわらずご参集いただけたことに感謝いたします。
    当日の様子は、ケアマネジメントオンラインから情報を発信いただいております。

    ケアマネジメントオンラインの記事

     制度内のケアマネジメントに限界感じる――シンポ傍聴レポート1

     要介護認定は廃止してほしい――シンポ傍聴レポート2

     また、当日は参加された方々から資料のご提供もありましたので、以下にご
    紹介いたします。

    「医療・福祉のための人間関係論 患者は対等なパートナー」
    ・偶然ですが、当考える会が大切にしている「対話」や「ケアパートナーとし
     ての関係」について、そのものズバリの内容が書かれています。御登壇いた
     だいた田渕さんご夫妻が翻訳されたものですが、残念ながら絶版となり、あ
     とは在庫限りとの事です。復刻が望まれます。

    「Wel−bee」
    ・主に上智大学の学生さんが中心になって、フリーペーパーを発行しておられ
     ます。

    「季刊ぬくぬく」
    ・「老い支度を考える人の介護情報誌」を手作りで発行しておられます。

    「花どけい」
    ・NPO法人ぐるーぷ藤から定期刊行されている冊子です。

     終了後、参加された方々より、
    「せっかくご本人ご家族に来ていただいたのに、十分にお話いただけなかった
     のは残念だった」
    「飯塚さんのお話をもっと聞きたかった」
    「ケアマネジメントの公正中立の議論が深まるかと期待していたが時間切れと
     なって残念だった」
     などのご感想をいただきました。所詮2時間そこそこで「語り尽くす」こと
    などできっこないテーマであり、至極もっともなご感想だと思います。願わく
    ば、今回の企画を単発ものとして捉えるのではなく、ここからより大きな対話
    が始まるのだと位置づけて、参加された方々お一人おひとりが主人公となって
    この対話を引継ぎ、積み重ね、拡げていただけましたら幸いです。


    2011.06.12.SUN

     6月18日の「緊急企画!! こんなときだからこそケアマネジメントを語り
    尽くそう! 介護保険ケアマネジメントの再生を目指すつどい」に先立ち、
    「語り尽くし人」のおひとり飯塚裕久さん(NPOもんじゅ代表)との事前
    のやりとりを参考情報として以下に掲載しました。

    「時速30kmの対話(飯塚裕久さん)」


    2011.06.11.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第11回富山のつどいを開催しました。
    この度は、プレ報告として、「認知症ケアモデル」についてお話をさせてい
    ただきました。


    2011.05.25.TUE

     日本ケアマネジメント学会第10回研究大会の翌日に、当ケアマネジメント
    をみんなで考える会の総会記念のつどいを東京で開催することとなりました。
    詳細は以下のページをご覧ください。興味・関心をお持ちいただける方々のご
    参加をお待ちしています。

     「緊急企画!! こんなときだからこそケアマネジメントを語り尽くそう!
     介護保険ケアマネジメントの再生を目指すつどい」


     ※新たな地震や原子力発電所のトラブルなど急な事情により延期となる場合は、
      以下のページよりご案内いたします。

     「チャリギョ!考える会」



    2011.04.02.SAT

     ケアマネジメントをみんなで考える会第10回富山のつどいを開催しました。
    今回から、公益社団法人認知症の人と家族の会富山県支部のつどいと隔月同時
    開催となります。また、合間には必要に応じ随時開催とする予定です。


    2011.03.13.SUN

     東北・関東大震災救援関連情報を本ページトップに掲載開始しました。


    2011.01.16.SUN

     ケアマネジメントをみんなで考える会第9回富山のつどいを開催しました。
    運悪く豪雪日にあたり、参加人数は少なかったのですが、向こう1年の取り組
    みをどうするかなど、じっくり話し合うことができました。


    2011.01.14.FRI

     ケアマネジメントをみんなで考える会第7回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2010.12.01.WED

     ケアマネジメントをみんなで考える会第6回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2010.09.26.SUN

     富山県内で開催された「公開シンポジウム『2012年介護保険改定に向け
    て〜私たちの思い〜』」の当日資料の中に、参考情報として「介護保険10年
    のふりかえりと今後の課題について(意見)」を全文掲載いただきました。


    2010.09.03.FRI

     ケアマネジメントをみんなで考える会第5回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2010.08.30.MON

     永田町の砂防会館別館で開催された第30回社会保障審議会介護保険部会に
    当会会員1名が傍聴参加しました。今回の主なテーマは、「認知症者への支援
    のあり方」、「要介護認定について(区分支給限度額を含む)」、「ケアマネ
    ジャーのあり方」の3点でした。

    第30回社会保障審議会介護保険部会(2010.08.30)資料
         http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000ojzo.html
      資料 給付の在り方(在宅・地域密着)等(63ページ)
         http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000ojzo-att/2r9852000000ok1z.pdf
       5.認知症者への支援の在り方
       6.要介護認定について(区分支給限度基準額を含む)
       7.ケアマネジャーの在り方
      委員提出資料
       勝田登志子委員(公益社団法人認知症の人と家族の会)
        1-1 介護保険制度改正への提言
         http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000ojzo-att/2r9852000000ok2j.pdf
        1-2 利用者本位を目指す「要介護認定廃止」
         http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000ojzo-att/2r9852000000ok2s.pdf
       木村骼汕マ員(一般社団法人日本介護支援専門員協会)
        2-1 ケアマネジャーの在り方について
         http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000ojzo-att/2r9852000000ok31.pdf
        2-2 介護支援専門員に求められる研修カリキュラム(案)
         http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000ojzo-att/2r9852000000ok3a.pdf
       木間昭子委員(NPO法人高齢社会をよくする女性の会)
         http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000ojzo-att/2r9852000000ok3j.pdf
       齊藤秀樹委員(全国老人クラブ連合会)
        4 給付の在り方について
         http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000ojzo-att/2r9852000000ok3s.pdf
       斉藤正身委員(医療法人真正会)
        5-1 ドイツにおける要介護認定の現状
        5-2 通所介護と通所リハの「リハビリ」の違い
        5-3 要介護認定とリハビリテーション
         http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000ojzo-att/2r9852000000ok41.pdf
       桝田和平委員(全国老人福祉施設協議会介護保険委員会)
        6 施設利用者のサービス量の把握に関する調査研究
         特別養護老人ホームにおける業務分析
         (概要報告)
         http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000ojzo-att/2r9852000000ok4a.pdf
       結城康博委員(淑徳大学)
        7 認知症者への支援・要介護認定・
         ケアマネジメントの論点
         http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000ojzo-att/2r9852000000ok4j.pdf
       吉田昌哉委員(日本労働組合総連合会)
        8 家族等介護者支援のあり方について(未配布)
         http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000ojzo-att/2r9852000000ok4s.pdf

    ケアマネジメントオンラインの記事
     要介護認定は必要か?議論分かれる――部会傍聴レポート1
     支給限度基準額の撤廃、引き上げは慎重に?――部会傍聴レポート2


    2010.08.29.SUN

     8月28日・29日と埼玉県の立教大学新座キャンパスで開催された日本ケ
    アマネジメント学会第9回研究大会で、「本人・家族とともに歩むケアマネジ
    メントについて〜『要介護認定廃止論』をめぐって〜」と題して口演発表を行
    いました。

    日本ケアマネジメント学会


    2010.08.27.FRI

     埼玉県志木市の志木ふれあいプラザにおいて、当会の年次総会とシンポジウ
    ムを開催いたしました。当日の様子はケアマネジメントオンラインでもご紹介
    いただきました。

    ケアマネジメントオンラインの記事
     「ケアマネジャーはケアパートナーになって」 シンポ傍聴レポ1
     「サービス導入しない自分はケアマネとして非道」 シンポ傍聴レポ2

    会員のブログより当日の様子


    2010.07.06.TUE

     先日ご案内いたしましたシンポジウムについて、pdfで以下のページから
    ご覧いただけるようになりました。

    シンポジウム「利用者・家族とともに歩むケアマネジメントとは
           〜介護保険10年の検証と今後の課題〜」



    2010.06.29.TUE

     当会の総会記念シンポジウムを8月27日に埼玉県内で開催します。参加定
    員は50名で、定員になり次第締め切ります。詳細は近日中に本ページにてご
    案内いたします。


    2010.06.13.SUN

     ケアマネジメントをみんなで考える会第8回富山のつどいを開催しました。


    2010.05.15.SAT

     厚生労働省講堂で開催された「長妻大臣と語る『みんなの介護保険!』意見
    交換会」
    に、当会会員3名が参加しました。厚生労働省が、初めて国民の声を
    直接聞く必要を認め、このような機会を持ったこと自体は画期的なことでした。
    しかし、その実施方法については、多くの問題がありました。この取り組みを
    今回限りとせず、また、明らかとなった問題点を改善して、これからも国民の
    声を直接聞く機会、できればさらに一歩進んで、国民とともに政策をつくる機
    会を恒常的な形でもっていただければと願います。

    「長妻大臣と語る『みんなの介護保険!』意見交換会の開催について(変更)」


    2010.05.12.WED

     永田町の星陵会館で「介護保険を持続・発展させる1000万人の輪」主催
    の公開政策討論会が開催され、当会会員3名が参加しました。要介護認定のお
    かしさなど法律の改善点を指摘する意見が相次ぎ、会場は熱気に包まれました。

    会員のブログより当日の様子


    2010.05.11.TUE

     新意見書「介護保険10年のふりかえりと今後の課題について(意見)」をとりまと
    め、厚生労働大臣に提出いたしました。また、同書は各政党の議員等関係者の
    方々にもお届けしました。

    「介護保険10年のふりかえりと今後の課題について(意見)」


    2010.03.29.MON

     ケアマネジメントをみんなで考える会第4回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。埼玉のつどいは、今後2ヶ月に1回の頻度になる
    予定です。


    2010.03.14.SUN

     ケアマネジメントをみんなで考える会第7回富山のつどいを開催しました。


    2010.01.17.SUN

     ケアマネジメントをみんなで考える会第6回富山のつどいを開催しました。


    2009.12.07.MON

     ケアマネジメントをみんなで考える会第3回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2009.11.08.SUN

     ケアマネジメントをみんなで考える会第5回富山のつどいを開催しました。
     また、環境新聞社の月刊ケアマネジメント11月号に、当会の「ケアマネジ
    メント協働者のピアグループワーク」の紹介原稿を掲載いただきました。

    環境新聞社「月刊ケアマネジメント」

    掲載原稿「当事者が参加しなければケアマネジメントじゃない!」


    2009.10.24.SAT

     上智大学四谷キャンパスにて開催された「市民発! 介護なんでも文化祭」
    のケアマネジメント部門を担当させていただきました。同日、厚生労働大臣を
    含め3大臣と関係各所宛「介護保険制度の無駄を省いて必要を満たす提言」
    お届けし、文化祭会場でも要約版を頒布しました。ブースでは約150名の方
    が資料などをお持ちになりました。相談テーブルにもとぎれめなくご相談があ
    りました。

    「市民発! 介護なんでも文化祭」

    会員のブログより当日の様子

    介護保険の無駄を省いて必要を満たす提言


    2009.09.13.SUN

     ケアマネジメントをみんなで考える会第4回富山のつどいを開催しました。


    2009.08.19.WED

     ケアマネジメントをみんなで考える会第2回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2009.07.28.TUE

     「第三回要介護認定の見直しに係る検証・検討会」に当会会員2名が傍聴参
    加しました。


    2009.07.13.MON

     新橋の航空会館7階で開催された「第二回要介護認定の見直しに係る検証・
    検討会」に当会会員3名が傍聴参加しました。その結果等については、あらた
    めて「見解」などの形でとりまとめ、公表できればと思っています。


    2009.07.12.SUN

     ケアマネジメントをみんなで考える会第3回富山のつどいを開催しました。

     また、同日「要介護認定新基準と経過措置について(見解)」を発表しまし
    た。同文書は、以下のページからご覧いただけます。

    「要介護認定新基準と経過措置について(見解)」


    2009.06.20.SAT

     6月19日・20日と神奈川県のパシフィコ横浜で開催された日本ケアマネ
    ジメント学会第8回研究大会で、「本人・家族とともに歩むケアマネジメント
    について〜ケアマネジメント協働者ピアグループワークの取り組みから〜」と
    題して口演発表を行いました。19日夕には、会員と会の活動に興味をお持ち
    いただける方々との交流会を開催しました。

    日本ケアマネジメント学会


    2009.06.12.FRI

     三好春樹さん編集の月刊「ブリコラージュ」2009年6月号特集「ブリコ
    ラージュなケアマネでいこう! ケアマネの今と未来を探る」に当会からの呼
    びかけ文「ともに歩むケアマネジメントを目指して」を掲載いただきました。

    七七舎「ブリコラージュ」


    2009.05.16.SUN

     ケアマネジメントをみんなで考える会第1回埼玉のつどい(志木市版グルー
    プワーク)を開催しました。


    2009.05.10.SUN

     ケアマネジメントをみんなで考える会第2回富山のつどいを開催しました。


    2009.03.15.SUN

     ケアマネジメントをみんなで考える会第1回富山のつどいを開催しました。
    本年度は、全6回開催予定です。これとは別に、埼玉県志木市でも同様のつど
    いの開催を予定しています。


    2009.01.11.SUN

     2009年1月11日(日)午前11時より新組織設立総会を開催、名称を
    「ケアマネジメントをみんなで考える会」に変更し、正式に設立いたしました。
    会の開催にあたりNPO法人ぐるーぷ藤一番館・藤が岡の皆様より温かいお心
    配りを賜りました。ありがとうございました。


    2008.12.11.THU

     当会の新組織設立準備委員が取材に協力した特集記事がインターネット上に
    アップされました。紙媒体としては、週刊東洋経済2008年12月6日号に
    同特集記事が掲載されています。

    「総点検 介護・医療・年金」(「週刊東洋経済」2008年12月6日号特集)


    2008.11.14.FRI

     社会保障審議会介護給付費分科会(第58回)に当会会員が委員として1名、
    他の委員への随行も含め随行員として3名、計4名参加いたしました。

    社会保障審議会介護給付費分科会(第58回)案内文

    社会保障審議会介護給付費分科会(第58回)当日資料


    2008.10.01.WED

     NPO法人ぐるーぷ藤のホームページで政策提言を全文掲載いただきまし
    た。

    NPO法人ぐるーぷ藤のページ


    2008.09.25.THU

     市民福祉情報オフィス・ハスカップなどで組織されている「介護保険ホット
    ライン企画委員会」でまとめられた「介護保険ホットライン2008報告書」
    に資料として政策提言を全文掲載いただきました。

    介護保険ホットライン報告書『このままでは将来が不安!』

      
    2008.09.21.SUN

     富山県内で開催された「公開シンポジウム『こうあってほしい介護保険』」
    の当日資料の中に、参考情報として政策提言を全文掲載いただきました。

    「公開シンポジウム『こうあってほしい介護保険』」富山会場案内文

      
    2008.09.20.SAT

     メディカルレビュー社隔月刊誌「介護支援専門員」2008年9月号に政策
    提言を全文掲載いただきました。

    メディカルレビュー社隔月刊誌「介護支援専門員」2008年9月号


    2008.08.10.SUN

     政策提言「わたしたちが望むケアマネジメントについて〜『おもい』と『ね
    がい』〜」を以下のページにアップしました。

       わたしたちが望むケアマネジメントについて〜「おもい」と「ねがい」〜


    2008.08.09.SAT

     本ページを開設しました。





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