血液型は人類を救う "ABOBA" SAVE THE HUMAN RACE

"THE BLOOD GROUP"

MAY SAVE THE HUMAN RACE

『血液型』 を世界に!


Let's feel an affinity by blood group !
The sense is not related to the race, existing religions, and political expectations.
The custom of observing the human being by blood type may be the peculiar custom
that is popular only in Japan (?).
But I'm sure, the "sense" may save the human race… .


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「外国人有名人の血液型リスト」に

バラク・オバマ大統領(AB型)、ジョージ・W・ブッシュ(息子)前大統領(O型)、

バーバラ・ブッシュ夫人(O型)、ナンシー・レーガン夫人(O型)の4名を追加しました !

ジョージ・ブッシュ(父)元大統領のデータを訂正(A型 ⇒ O型)しました。

2009. 8. 8

「外国語での血液型の尋ね方」に、イタリア語を追加! 2009. 7. 5

「LINKのページ」を更新しました  2009. 7. 5


【筆者おすすめの一冊!】

”あなたはまだ血液型を性格で考えていますか?”

血液型による人間観察への、従来とは違ったアプローチ!
初めて血液型に触れる方には、特にお薦めの本です。

   『A型のこころ』 大橋ミノル著 

定価:1,260円(税込)
発行:ティーケーシー出版
発売:本の泉社
発行年月日:2008年3月31日
ISBN 978-4-7807-0374-0

  



血液型で人間を観察する習慣 (日本だけの特異な?風習)を世界に広めよう!




CONTENTS


☆【血液型の誤解を解く!】 2004. 3. 7  新設


・血液型は『血液』型ではない!

・血液型が好きなのは日本人だけじゃない!

・外国人だって自分の血液型ぐらい知っている!



☆Rh式について 2007. 2. 27更新

(Rh式とは?/Rh式の頻度は?/Rh式と性格についての仮説/Rhマイナスの有名人)


☆ 外国人有名人の血液型リスト

(現在484名掲載・コリアン・ポップスほか韓国の芸能人を併せると現在892名)2009. 8. 8更新


☆ K-POP(コリアン・ポップス)アーティストほか

韓国の芸能人の血液型リスト(現在408名掲載)2009. 8. 8更新

☆ 『O型、A型、B型…』でなく『1番、2番、3番…』って言う国があるって? 2009. 8. 8更新

☆ 外国語での血液型の尋ね方 2009. 7. 5 更新

(英語/中国語(北京語・上海語・四川語)/ロシア語/ウクライナ語/スロバキア語
スペイン語/ポルトガル語/イタリア語/ルーマニア語/
 韓国語/モンゴル語/フィリピン語(タガログ語・ヴィサヤ語) /インドネシア語/タイ語/ケニア語)


仮説 その1/血液型と性格との関わりかたは?

   その2/骨髄移植で性格は変わるのか?

   その3/B型のルーツはモンゴル? 2007. 4. 24更新

     (おまけとして『現代モンゴル自動車事情〜モンゴルでの人気車は?』を追加!)

   その4/血液型と音楽について 2003. 5. 24更新

   (『J-POPアーティスト』の血液型を大幅に追加!)


☆LINKのページ     2009. 7. 5更新


【筆者からひとこと】


『血液型人間学』(この言葉は自分のオリジナルではないので、あまり使いたくはないのですが…)

によって、従来とは違うヒトの見方ができるようになる、ということがあるかと思います

血液型を知ることによって救われる人間関係、なんていうものもあるかと思います。


『血液型による、従来とは違うヒトの見方』には、また他の側面があります。


話はちょっと大きく(?)なりますが、

『血液型(体質型)』は、人種や信仰の違いとは関係のないものです。

人種や信仰の違いといったもの以前に存在する『人類共通の現象』ですから、

人類の基本であり、またある意味でそれらを超越したものであるとも言えます。


例えば

筆者はB型ですが、同じB型の人には親近感を感じます。

人と出会って、その人がB型だと判った場合、なぜかホッとしてしまいます。

同じB型には妙な安心感、気楽な感じを抱いてしまいます。

(もしかしたら、これはB型特有の感覚かもしれませんが…)。

さらに外国人に対しても、この感覚は同様です。

外国人でも、B型の人には人種を超えて親近感を感じてしまうのです。

(「性格」というよりも、

「体質の共通感?」「同じ匂い?」「身内のような感じ???」といったほうが適切かもしれません)

そんな時、筆者はむしょうに嬉しくなってしまうのです!

こういう感覚を、皆様方にも感じてみてもらいたいのです!


血液型による新しい観察眼を世界中の人に広めることができたら、

従来とは違った人や社会の見方ができるようになると思います。

それが、ひいては人種や信仰を超えての理解の一助や、

親近感を感じ合えたりすることにもつながればと、

血液型の可能性に期待をかけたいと思うのです。