本格派レコーディング
| 1 | DAT・MD・CD-R、いずれかのメディアによる、オリジナルカラオケをご持参ください。 | 2 | 何度か練習してみましょう。調子が乗ってきたら、レコーディング開始です。(レコーディングは何度でもOKです。) |
| 3 | レコーディング後、曲の全体を通して聞き、何回目に歌ったものが良いか、スピーカー前で、じっくり確認してみましょう。 | 4 | どうしても上手く歌えなかった箇所はコンピューターを使って編集する事も出来ます。(出来ればこの処理はしないに越したことはないですが...)渡さんはこの編集作業はありませんでした。 |
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マスターCDRの作成後、ジャケット印刷の打ちあわせをします。 (使用する写真・タイトル文字の形などのレイアウトを決定します。) |
6 | ジャケットのデザインが決定次第、製造メーカーへマスターCDRとジャケット印刷素材を郵送します。(渡さんは「日本クラウン」さんを指定しました。) |
| 7 | ジャケット・歌詞カードに間違いがないか、郵送される印刷物をチェックします。(これを「校正」と言います)![]() 日本クラウン(株)より出来上がってきた カセットテープ |
![]() 渡まさき 夜明けがにくい 9月21日、Studio Moonより発売! サンプル(RealAudio 形式) サンプル(WAV 形式) | |
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