MGモデルGM改造、RGM−79C GM改です。
GM改造と言っても、腰ののアーマーの流用なんかで、80%はガンダムの
パーツを使ってます。コンセプトとしては、「本当にMGのGM改が出たら。」
と言う事にして、極力大幅な改造はせず、パーツの基本型は変えない様に
しました。
頭部。GMのパーツを芯に、エポパテで。頭部カメラはエポパテを芯にして、
周りをプラバンで囲むやり方で、延長してあります。バルカンの位置も外より
に変更してます。
胴体。コクピットハッチの開閉部を切り飛ばし、つめる事で胸部の段差を表現
してます。ハッチの装甲も、プラバンで直してます。ランドセルは、バーニア
を4個に。ターミネーターは使わず、埋めてあります。腰のアーマーは、ガンダ
ムのパーツ。横のアーマーのラッチ部分をエポパテで延長。お尻のパーニア
は、ウエーブの物です。
腕。ほとんどそのまんま。肩のノズルは、コトブキヤのパーツがピッタリです。
脚部。これもほとんどそのまんま。凹モールドを入れたぐらい。本当は、膝裏
にパイプがあるんだけど、可動のクリアランスがなくなるから、オミットしました。
バズーカはそのまんま、Mk-Uのやつです。シールドの連邦章デカールは、ミ
デアに付いてたものです。塗装は、WWUドイツ車両用のダークイエローに、
ネービーブルーです。

FRONT1

BACK1

フカン

FRONT2

BACK2


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